吉田屋の端っこにおいてある井戸ポンプです。
ただ置いてあるだけなので、どうやっても水はでません^^;

でも・・・。この形は珍しいですよね!

どうやら、ポンプから水が抜ける(呼び水が必要になる状態)のを遅らせるための

予備タンク?のような役割をしていたようです。

※良く見るとわかりますが柄の付け根のところが折れています。
 誰かが乱暴に扱ったのでしょう、残念です・・・。

 


折角なので看板もパチリです。

 


 


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